フロアコーティング業界相場の約半額というオドロキの価格です!

shinyuのフロアコーティングが相場より低価格な理由

フロアコーティングの価格の仕組み

ほとんどの場合、フロアコーティングの施工費用は、施工原価(コーティング剤+人件費+交通費)以外に、様々なコストが加えられたものになっています。

施工原価(コーティング剤+人件費+交通費)
  +
保証経費
クレーム対応経費
営業宣伝費
紹介業者への謝礼etc

shinyuでは、日々の企業努力を重ね、施工原価以外の無駄なコストを出来る限り削減し、相場よりも大幅な低価格を実現しております。

最高品質のコーティング剤と、熟練の職人による安心の施工で、

30年保証のコストを抑える。クレーム対応コストはほぼ0に。

フロアコーティングの施工品質は、コーティング剤と職人の技術で決まります

低価格だけを考えている会社では、人件費が安い未熟な職人低価格で品質の悪いコーティング剤を用います。
そのため、クレームも多くなり、保証期間の補修も軽微では済まなくなります
その対応コストが価格に反映されることになります。

当社は、お客様の満足のために最高品質での施工をお約束しています。

そのために、職人についてはどんなに経費が嵩もうとも、施工技術の研修を何度も実施し、安定した高い技術での施工が可能な自社職人を育て上げております。
その結果、年間施工件数約1000件に対しクレームは数件程度と、クレーム対応コストを考える必要がございません

また、コーティング剤の開発製造費と職人の人件費や教育コストを惜しむことはありません
コーティング剤については、開発会社と共同開発・改善を繰り返し、常に最高水準の品質を保っております。
そんな、最高品質のコーティング剤ですから、30年という保証期間内の間も、余程のことがない限り補修等の必要がなく、あっても軽微な補修で済みます
このため、保証コストも非常に低く抑える事が可能になっております。

高い施工品質が口コミとなり、最低限の広告経費のみで済んでおります。

無駄な広告宣伝費を削減。

フロアコーティングの大手業者はいわゆる営業会社であり、実際の施工は各地の施工会社等に丸投げする場合がほとんどです。
この場合、施工会社に大幅な値引き(=営業会社の利益)を強要する事で、営業マンの人件費を確保することになります。
そうでないと会社を維持することができなくなります。

そこで、値引きを強要する交換条件に出さなくてはならないのが、施工発注数となります。
毎月◯件以上の施工を発注するから安く施工してよ。とか
今まで◯件も発注したのだから安く施工してよ。なんて具合です。

そのように大量な発注数を確保するには、どうしても大規模な広告宣伝費が必要になります。
その、宣伝費はもちろんお客様に提示する施工価格に反映される事になります

その点、当社は自社責任施工による高い施工品質が、口コミとなってお客様のご紹介を生みます
このため、無駄な広告宣伝費が不要となります、施工費のみお客様から頂戴できれば良いのです。

当社はすべて自社スタッフによるプロモーションです。

プロモーション外注費や営業会社への謝礼・手数料が不要。

営業会社でなくフロアコーティングの施工会社の場合、プロモーションの全くできない会社は、
会社を維持するために必要な施工件数を確保するため、以下のどちらかが必要になります。

1.営業会社からの発注に頼る。
マンションのオプション販売会等で展示している場合もこちらですね。
2.プロモーション会社へ依頼する。

1.のような会社の場合、営業会社への謝礼や手数料等が必要になり、価格に上乗せされることになります。
営業会社が提示している価格以下での施工や直接受注は、営業会社からストップを掛けられる場合も多くなります。
2.の場合は、プロモーション会社への支払分(宣伝費)が価格に上乗せされることになります。

その点、当社は自社プロモーションのため、営業会社への謝礼や手数料も、プロモーション会社への余分な支払いも必要ありません